日々の考え

この時代のチャンピオンを目指す7人のこと

ありがとうと大好きとそしておめでとう

 

わたしの世界に玉ちゃんが現れてから、もう2年も経ったみたいです。お誕生日をお祝いするのは、3回目だね。この2年の間、嬉しいことも、楽しいことも、逆に、辛かったことも、悲しかったことも色々あったけど、いつもいつも一貫して変わらなかった気持ちは、玉ちゃんを好きなことです。

わたしの生活の一部に、もう玉ちゃんは心臓のように組み込まれていて、ピアスを買うのも、お花を選ぶときも、ハンカチを選ぶときも、ジュースを選ぶ時でさえ、頭のど真ん中に玉ちゃんがいて、それを幸せに思うことはあっても窮屈に感じたことはいちどもないよ。

ヘナヘナしてるなぁ〜って感じることが、最近はあまりなくなってきて、玉ちゃんなりに変わろうとしてること、変わってきていることがちゃんと伝わってくる。わたしはJr.のころの玉ちゃんを映像で見ることしかできないけど、玉ちゃん、成長したね。だけど可愛いところはちゃんと変わらないね。年をとるごと、可愛いを更新してくること、本当に凄いです。10万円でできるかなで、サンドイッチマンの伊達さんが「かわいいなぁもう」と言ってるのを見て、「玉ちゃん=かわいい」というのは大人も子供も男も女も関係ない共通認識なんだと僭越しました。玉森くんを好きなことは、かわいいものを愛でる気持ちなんだと知りました。

かわいいを極める一方で、ちゃんと社会人として、仕事をする姿は誰よりもかっこいいね。世間一般では玉ちゃんの年代で結婚して、家庭を持って、という選択をする人が多い中で、プライベートですら色々と制約の多いアイドルという仕事を続けていること、きっと玉ちゃん本人もいろいろと思うことはあるだろうけど辞めないで、誇りと愛を持って、続けてくれていること、本気で「全部捨ててジャニーズに残った」決意の現れなんだなと思う。

わたしは仕事してるときの玉ちゃんしか知らないけど、きっと玉森裕太という人は、すごく真面目で、愛に溢れていて、優しい人なんだろうな。生きるのが上手で、たまに羨ましくもなるけど、その反面、「家で1人で泣いている」と冗談交じりにいうくらいには、悩みも苦しみも抱えているんだろうなと思います。だけど、それを隠すのさえ上手だから、やっぱり羨ましいなと思ってしまうよ。

誕生日でも休めなくて、それでも「ありがたい」って思える、玉森裕太はそういう人です。大好きです。

 

映画の主演、おめでとう。

みやっちとなかよくね。

濱ちゃんと釣り行けるといいね。

ツアーも映画も楽しみにしてるね。

まいにちたまもりゆうた更新してくれてありがとね。

28歳も玉ちゃんが幸せに過ごせますようにって、祈ることしかできないけど、毎日祈ってるから、また1年、祈らせてください。

 

28歳のお誕生日おめでとう。